かつて、身近な場所に整形外科医院が殆どなかった頃、骨折や脱臼、捻挫などの負傷を手当てするのは『ほねつぎ』の仕事でした。
当時、街のあちこちにあったこの医療施設は、いまでは『接骨院』と呼ばれ、整形外科領域の一部を担う仕事をしています。
(※ 投薬処方を含まず、非観血的処置に限定されます。)
スポーツ中のケガや、日常生活のなかで起こる体の痛みはなんとも鬱陶しいもの。そんなときは、どうぞお近くの接骨院をご利用ください。
痛みを和らげて、快適な日常生活を続けていただけるよう、お手伝いします。
このサイトでは『みきまつ接骨院の仕事』をご紹介しながら、実際の治療例をもとに、体に痛みに関する様々な対処法をご紹介してまいります。
みきまつ接骨院代表 伊藤 泰之
特別なご案内はありません。日曜・祝祭日が休診日となります。